第16号 その1
第15号
今日は船内床の1つを作成しました。


まず仮組みして、位置やサイズを調整しました。

調整が完了したら、裏面を茶色の塗料で塗装しました。

裏に塗った塗料が乾いたら、表に装飾用の薄い板を木工用ボンドで接着し、接着剤が乾いたら細い水性ペンで板の境目を書き込みます。


さきほどの床に取り付ける壁の作成です。
位置やサイズの調整を行いました。今回は高さが足りなかったので、余った木材で高さを補充しました。

こちらもさきほどの床と同じように装飾用の薄い板を貼り付けました。

今日はさらに以前作成した船の骨格部分全体に茶色の塗料で塗装しました。
今回の帆船模型は船の内部も見えるタイプなので、骨組み部分もどこが見えてもいいように、ということだと思います。


まず仮組みして、位置やサイズを調整しました。

調整が完了したら、裏面を茶色の塗料で塗装しました。

裏に塗った塗料が乾いたら、表に装飾用の薄い板を木工用ボンドで接着し、接着剤が乾いたら細い水性ペンで板の境目を書き込みます。


さきほどの床に取り付ける壁の作成です。
位置やサイズの調整を行いました。今回は高さが足りなかったので、余った木材で高さを補充しました。

こちらもさきほどの床と同じように装飾用の薄い板を貼り付けました。

今日はさらに以前作成した船の骨格部分全体に茶色の塗料で塗装しました。
今回の帆船模型は船の内部も見えるタイプなので、骨組み部分もどこが見えてもいいように、ということだと思います。
第14号
今日は船内の部品の作成です。

上の写真は大砲の部品です


木の部分を茶色の塗料で塗装します。
塗料が乾いたら木工用ボンドで接着します。

大砲とは別に、樽が2つありました。
こちらは色付きニスで全体を塗ります。

樽のニスが乾いたら金属のワッカの部分を黒の塗料でと奏します。
大砲は金属部分(砲身、車輪)を取り付けました。ちゃんと車輪は回転します。

上の写真は大砲の部品です


木の部分を茶色の塗料で塗装します。
塗料が乾いたら木工用ボンドで接着します。

大砲とは別に、樽が2つありました。
こちらは色付きニスで全体を塗ります。

樽のニスが乾いたら金属のワッカの部分を黒の塗料でと奏します。
大砲は金属部分(砲身、車輪)を取り付けました。ちゃんと車輪は回転します。
第13号 その2
第13号 その1
今日は船内の床の加工です。

まず船体に仮組みをして、位置やサイズ等を調整します。こちらも重要な作業です。

仮組みで調整が完了したらいよいよ加工です。
まずはフォアデッキ(船首側の船内床板)の加工をしました。
淵と裏に茶色の「との粉」(木の板の目止めなんかを行うための塗料)を塗ります。
説明書には「ステイン」とありましたが、茶色で気の木目が見えて仕上げとしてOKなら大丈夫。
というわけで「との粉」で代用しました。

さらに表には装飾用の「板張り用木材」を全面に貼り付けます。
木工用ボンドで接着しました。接着剤が乾いたら、デッキの形に切り抜きます。
写真ではわかりませんが、デッキは左右に分かれています。

そして、細い水性ペンで板の隙間や釘の跡を書き込みます。

続いて真ん中あたりの船内の床を作成します。左右分かれている板を木工用ボンドで接着します。
その際、マスキングテープでつないで補強しておきます。

まず船体に仮組みをして、位置やサイズ等を調整します。こちらも重要な作業です。

仮組みで調整が完了したらいよいよ加工です。
まずはフォアデッキ(船首側の船内床板)の加工をしました。
淵と裏に茶色の「との粉」(木の板の目止めなんかを行うための塗料)を塗ります。
説明書には「ステイン」とありましたが、茶色で気の木目が見えて仕上げとしてOKなら大丈夫。
というわけで「との粉」で代用しました。

さらに表には装飾用の「板張り用木材」を全面に貼り付けます。
木工用ボンドで接着しました。接着剤が乾いたら、デッキの形に切り抜きます。
写真ではわかりませんが、デッキは左右に分かれています。

そして、細い水性ペンで板の隙間や釘の跡を書き込みます。

続いて真ん中あたりの船内の床を作成します。左右分かれている板を木工用ボンドで接着します。
その際、マスキングテープでつないで補強しておきます。




















